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初期局面
 
橙色の駒は美濃囲いを構成する駒

先手相振り飛車とは

一般的な相振り飛車は、先手向かい飛車 VS 後手三間飛車という形が最も一般的です。

玉飛接近すべからず」という格言があり、基本的には飛車と反対方向に玉を囲います。右に玉を囲った場合、6筋を攻める四間飛車より、8筋を攻める向かい飛車の方が玉に近いため、得をしているとする見方が多いです。

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復習モード

基本手順の通りに駒を動かしてみましょう。駒をタップ(クリック)して選び、移動先をタップしてください。

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先手 最初の一手を指してみよう