選ぶと自動で次の質問に進みます。「前の質問」でいつでも戻れます。AIを使ったことがない方は、「使うとしたら」でお答えください。回答はこのブラウザに保存し、タイプごとの割合を出すための集計にも使わせていただきます(氏名やIPアドレスは保存しません)。キーボードの 1〜7 でも選べます。

この診断について

MAAI(マアイ)は、AIの能力ではなく、あなたがAIをどう使い、どう接しているかのクセを見る診断です。こちらは48問(約6分)の詳しい版で、4つの軸を各12問ずつ測ります。出るタイプは24問版と同じ16種類です。

① 任せる範囲W 丸ごと ↔ P 部分
仕事をまるごと渡すか、切り分けて一部だけ渡すか。進めてよいかの判断まで預けるかどうかも、この軸で見ます。
② やり取りO 一発 ↔ C 対話
ひとつの指示で仕上げてもらうか、何度もやり取りして詰めるか。
③ 着手の順番A まずAI ↔ S まず自分
とりあえずAIに投げてから考えるか、自分の案を作ってから渡すか。
④ AIとの関係T 道具 ↔ B 相棒
道具として割り切って使うか、相談相手として扱うか。

タイプに優劣はありません。同じ人でも、仕事の種類によって出るタイプは変わります。結果ページには、そのタイプの強みと、つまずきやすい場面の両方を書いています。算出方法はMAAIの考え方で公開しています。

短い24問版(約3分)もあります。24問版を受けていれば、その回答を引き継いで残り24問だけで済みます。

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