RQ16 · Relation Quotient 16
人との関わり方のクセを、4文字で。
人との距離、感情の表現、意見の伝え方、支え合い方。この4つの軸から、あなたの関わり方のクセを16タイプで判定します。仕事でも学校でも恋愛でも、出てくるのは同じクセです。
24問(約3分)と48問(約6分)の違い 出るタイプは同じ16種類です。24問は4つの軸を各6問、48問は各12問で見ます。問題数が倍になると、真ん中寄りの軸でも文字が入れ替わりにくくなり、受け直したときに同じタイプが出やすくなります。48問版では、4文字のタイプに加えて「こういうときに、こうなる」という81分類の詳しい結果も出ます。まず24問で受けて、あとから48問版に進むこともできます(24問の回答はそのまま引き継ぎます)。
スコアの出し方と相性のルールは、すべてRQ16の考え方で公開しています。
回答は、タイプごとの割合を出すために集計させていただきます(個人を特定できる情報は保存しません/集計に使わない設定にもできます)。詳しくは回答データの扱いをご覧ください。
設問を読み込めませんでした。時間をおいてページを再読み込みしてください。
深く考えすぎず、ふだんの自分に近いほうを選んでください。キーボードの 1〜7 でも回答できます。
診断が終わりました。あなたのタイプは
結果を計算しています…
48問版は、いま答えた24問をそのまま引き継ぎます。追加は24問・約3分です。あとから受けることもできます。
4つの軸
人との距離Distance
人との距離を、自分から詰めるか。相手のペースを待つか。
感情の表現Emotion
気持ちを外に出すか。内側にしまっておくか。
意見の伝え方Conflict
意見がぶつかったとき、はっきり言うか。角を立てずにやわらげるか。
支え合い方Support
人を支えることで力が出るか。人に頼ることで力が出るか。
16タイプ
4つの軸の組み合わせで16タイプ。人との距離(A/K)と支え合い方(G/R)で、推進・主役・守護・探究の4グループに分かれます。
この診断でわかること、わからないこと
わかるのは「クセ」です。 人と関わるとき、自分がどちら寄りの選び方をしがちか。距離を自分から詰めるほうか、相手を待つほうか。ぶつかったとき、はっきり言うほうか、流すほうか。ふだん意識せずにやっていることに、名前が付きます。
わからないのは「良し悪し」です。 16タイプに優劣はありません。距離を詰めるのが得意な人が優れているわけでも、待てる人が消極的なわけでもありません。同じクセが、ある場面では強みになり、別の場面では裏目に出ます。結果ページには、その両方を書いています。
そして性格を当てるものでもありません。 測っているのは「人と関わるときの動き方」だけで、あなたがどんな人かではありません。相手が変われば出方も変わります。職場と家庭で違うと感じたなら、それは診断が外れたのではなく、そういうものです。
結果は自分を決めつけるためではなく、うまくいかないときの手がかりとして使ってください。相性表では、自分と相手のタイプを選ぶと、どこで噛み合い、どこでずれやすいかが出ます。
診断というものが何を測れて何を測れないのかは、測れているもの、測れていないものにまとめています。